大学生活

大学生は海外旅行に今すぐ行くべき!オススメの国も伝授!

「学生団体・サークル・インターンと意識高く行動してきた、、、」

「今までとちょっと違った価値観に触れ合いたい。。。」

「大学生活のうちに海外に行って、もっと色々な経験をしたい!!!」

こんな風に思っている学生も多いのではないでしょうか。

この記事では、そんな行動したくてうずうずしてる学生に向けて、海外旅行に行くべき理由とオススメの国についてお伝えしていきます。

あなたの可能性を広げる機会になれば嬉しいです。

僕自身は、過去にハワイ・韓国・オーストラリア・グアム・香港・フィリピン・タイ(2回)・マレーシア(2回)・カンボジアに行っています。

実際に行った感想なども載せておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

Contents

大学生が海外旅行に行くべき理由

「そもそもなんで海外なの?日本で十分じゃない?」

「海外よりまずは日本を知ってからじゃないの?」

「海外旅行で何が得られるの?」

上記のような意見もありますので、本項では、大学生が海外旅行に行くべき理由についてお伝えします。

結論下記の7つです。

  1. 初めて見る絶景・光景を目の当たりにできる
  2. 毎日をワクワク過ごすことができる
  3. 日本では経験できないことができる
  4. 沢山の出会いに溢れ、友達ができる
  5. 新たな挑戦への恐怖がうすれる
  6. 日本のご飯の美味しさを痛感できる
  7. 当事者意識が芽生え、すべて自己責任ということを実感できる

 

初めて見る絶景・光景を目の当たりにできる

基本的に海外を想像していただけばと思いますが、食べ物も文化も景色も全く日本と違います。大きく違うのは、天候です。

1年中、夏の地域や冬の地域もあったり、大雨が降る地域など様々です。そんな地域から生み出される景色は本当に最高です。

海外には、有名な遺跡や海、島や川など様ざまなスポットがあります。人生で一度は見たい景色ばかりです。

絶景に出会う旅に一度行っていかがでしょうか?

 

毎日をワクワク過ごすことができる

海外旅行に行くと毎日がワクワクばかりです。食べ物も全く違う・文化も違う・人も日本人じゃないです。どうやったら相手とコミュニュケーションが取れるかを常に考え行動する必要があります。

だからこそ、自分で考え行動した結果、相手に伝わった時の瞬間はたまらないです。暖かい気候の場所に行けば、人も穏やかで天気も毎日晴れています。そういう場所にいれば自ずと自分の気分も晴れ、ワクワクしてきます。

 

日本では経験できないことが出来る

海外では日本では経験できないことが数多くできます。上記の写真は、タイのアユタヤ遺跡の近くで実際に乗ったゾウの写真です。

グアムでは、銃を実際に打てたりもします。海外では道路も横断歩道なしで無理やり渡ったり、海外の本場の料理も食べられます。

「タイ料理」「韓国料理」「インド料理」「中国料理」「フランス料理」などです。

 

沢山の出会いに溢れ、友達ができる

海外に行くと沢山の出会いに溢れ、友達ができます。海外に行くとゲストハウスに泊まることが多いのですが、ほとんどが海外の人です。

英語ができることに越したことはないですが、海外の人はとても気さくで話しやすいです。ボディランゲージで何とかなりますしWi-fiが繋がっていると思うので、Google翻訳で意思疎通が測れます。

世界を旅している外国人や現地人スタッフと仲良くなれる

 

新たな挑戦への恐怖がうすれる

海外に行くと新たな挑戦への恐怖心が消えます。海外に行けば、自ずと自分で考えて行動して決断する機会が増えます。

すなわち、挑戦する機会も増えるんです。海外で、ゲテモノ料理に挑戦したり、スカイダイビングに挑戦したり、日本ではできないことに挑戦していく中で、日々挑戦へのハードルが下がってきます。

そして、日本に帰ってきたときには、挑戦できなかったことが簡単に思え、難なくハードルをクリアしていくことが多々あります。

 

日本のご飯の美味しさを痛感できる

海外でご飯を食べたことがある方はわかると思いますが、日本食がかなり恋しくなります。日本ってこんなにご飯美味しかったんだと改めて実感させられます。

海外のご飯は、タイや東南アジアだとスパイシーになっていたり、独特の風味と調味料が使われていて、口に合わない人も出てくるかと思います。

もちろん、美味しい海外のご飯もあり、タイでは「パッタイ」という料理が一番美味しかったです。

 

当事者意識が芽生え、すべて自己責任ということを実感できる

海外で起きたことは全て自己責任です。

  • ゲストハウスで財布を失くす
  • ご飯に名前を書かずに冷蔵庫にいれておいて食べられる
  • パスポートを失くす

海外は、手軽に安く行けるので魅力ですが全て自己責任になります。

その分、当事者意識が芽生えてカバンの持ち方やご飯の食べ方、貴重品の管理や空港に乗り遅れないようにすることなど学習していきます。

 

大学生必見!一人旅のメリット、就活の活かし方まで5つに絞って徹底解説大学に入って一人旅をしてみたい!でも決心がつかない、メリットあるの?国内・海外どっちにいくべき?そもそも何から手をつけたらいいのやら。そんな悩みを抱える大学生に向けた記事です。...

 

大学生にオススメの海外渡航先

本項では、大学生にオススメの海外渡航先を10カ国ご紹介していきます。世界はグローバル化なので、英語が話せるようになりたい人にもオススメの国を入れて紹介していきます

社会人になったらいつでも行けるようなグアムやハワイなどのリゾート地を抜いて紹介します。

大学生のまとまった休みがあるからこそ行って欲しい国をご紹介しています。【安い】×【近い】×【カルチャーショック】などを含めた国もあるので、ぜひご覧ください。

 

第10位 グルメを楽しむ「台湾」

台湾は、日本から近く気軽に行けるので大人気です。海外にいったこと無い人は最初に行くのも良いでは無いでしょうか。

〝九份〟というジブリのモチーフになった観光スポットが有名です。小籠包やタピオカミルクティーなどの日本で人気なものが数多く出店で並んでいるので、馴染みやすいです。

沖縄から台湾は1時間半で着くみたいです。沖縄で遊んで、そのまま台湾に行くのも良いですね。

  • 成田空港から4時間で行ける!
  • 日本語を話せる人が多い!
  • グルメが美味しい!

 

飛行機代(往復) 15,000円〜50,000円
日本からの時間 成田発4時間:沖縄発1時間半
宿泊費 2泊3日で5,000円〜30,000円
物価 日本と変わらない
合計(滞在費含む) 50,000円〜120,000円

 

第9位 古代を着飾る「エジプト」

アスワン・アブシンベル・カイロ・ルクソールが有名なエジプトです。アフリカ・南米は、特に、遠くて体力が必要なので、ぜひ学生のうちに行くことをオススメします。

砂漠が見れるのは、鳥取の鳥取砂丘ぐらいですが、エジプトは本場の砂丘です。エジプトは10月~4月がベストシーズンと言われています。

  • 言わずと知れた「ピラミッド」がみれる!
  • フォトジェニックスポットがある!
  • ルクソールの気球体験ができる!

 

飛行機代(往復) 80,000円〜150,000円
日本からの時間 成田発15時間〜18時間
宿泊費 1泊2,500~40,000円
物価 日本より安い1/2
合計(滞在費含む) 120,000〜200,000円

 

第8位 エンターテイメントの「アメリカ」

世界を動かしていると言っても過言では無いのがアメリカです。経済や産業も盛んで一度シリコンバレーなどに足を運んでみたいと思う起業家も多いのではないでしょうか。

アメリカの中心地の「ニューヨーク」は一度訪れたいと思う学生も多いはずです。また〝自由の女神〟や〝メトロ・ポリタン美術館〟などの観光スポット巡りも楽しいと思います。

また、映画やドラマに実際に出てきたロケ地を巡る旅もオススメです。

  • 訪れる州によって特性があり楽しめる!
  • 本場のスポーツ観戦ができる!
  • エンターテインメントを楽しめる!

 

飛行機代(往復) 80,000円〜130,000円
日本からの時間 平均10時間〜13時間
宿泊費 1泊2,500~40,000円
物価 日本と変わらない
合計(滞在費含む) 120,000〜200,000円

 

 

第7位 絶景で有名な「ボリビア」

天空の鏡「ウユニ塩湖」の写真は、誰しも一度は見たことがあるでしょう。ボリビアの最大都市「ラパス」も、非常に美しい光景が堪能できる、見どころ満載の街です。

ただボリビアのラパスに直行便がありません。マイアミへの直行便も無いので、マイアミに行くために一度アメリカの空港を経由し(例えばロサンゼルス)そこからマイアミへ飛び、マイアミからラパス(ボリビア)まで行くことになるので、計2回以上の乗り換えが必要です。

成田→アメリカのどこかの空港→マイアミ→ラパス

 

  • フォトジェニック・思い出に残る写真がたくさん撮れる!
  • 満点の星空がたまらない!
  • 雄大な大自然と絶景、独自の文化に触れ合える!

 

ウユニ塩湖の水鏡は1月〜3月までの雨季にしか見ることができないため、この現象が見たい方は旅行日程に注意してください。

 

飛行機代(往復) 130,000円〜180,000円
日本からの時間 飛行機を乗り継ぎ30時間
宿泊費 1泊2,500~10,000円
物価 日本より安い1/2
合計(滞在費含む) 200,000〜250,000円

 

第6位 ヨーロッパの聖地「イタリア」

イタリアは、ローマ・ミラノ・フィレンツェ・ヴェネツィア、ナポリなどイタリアの国内には様々な素敵な街が溢れています。

歴史好きには見逃せない博物館や美術館がたくさんあります。イタリア各地には、素晴らしいオペラやクラシック・コンサートの設備もあるので、ゆったり旅をするのも良いでしょう。

絶景や町並みが美しいというのがイタリアをオススメする理由です。

  • 移動が水上バス、水上タクシーで非現実的を味わえる!
  • 遺跡、教会、美術品、芸術品などからそれぞれの歴史が垣間見れる!
  • 本場のパスタが食べれる!

 

飛行機代(往復) 130,000円〜180,000円
日本からの時間 平均12時間〜14時間
宿泊費 1泊4,000~20,000円
物価 日本より高い
合計(滞在費含む) 200,000〜350,000円

 

第5位 センスに溢れる「フランス」

フランスは、ヨーロッパ旅行の中でも1,2位を争うぐらい人気な国です。お洒落な街と美味しいご飯を食べに日本人も多いでしょう。

エッフェル塔、エトワール凱旋門、シャンゼリゼ通り、セーヌ川沿い、夜のルーブル美術館の外観、ノートルダム大聖堂など沢山の観光スポットがあります。

  • 大迫力のエッフェル塔を見れる!
  • 魅力的な建造物の数々を見れる!
  • フランス料理が美味しい!

 

飛行機代(往復) 130,000円〜180,000円
日本からの時間 平均13時間〜14時間
宿泊費 1泊4,000~20,000円
物価 日本より高い
合計(滞在費含む) 200,000〜350,000円

 

第4位 世界遺産が有名な「カンボジア」

カンボジアといえば世界遺産のアンコールワットが有名です。その他にもベンメリア遺跡・プレアビヒアなどの秘境地も知る人ぞ知る観光スポットです。

  • 物価がかなり安い!
  • ビールが50円で飲める!
  • 日本人ゲストハウスが楽しい!

 

飛行機代(往復) 30,000円〜60,000円
日本からの時間 平均13時間〜14時間
宿泊費 1泊300~5,000円
物価 日本より安い1/4
合計(滞在費含む) 50,000〜80,000円

 

(BLANK GUESTHOUSEのHPより)

カンボジアには、友人がやっている日本人ゲストハウスがあります。BLANKゲストハウスからツアーが出ていてかなりお得です。

カンボジアのシェムリアップでも最安値クラスで提供してくれています。BLANK GUESTHOUSEに宿泊されてない方でもご参加できるそうです。

 

 

第3位 独特の文化の「インド」

インドは世界7位に入る広大な国土を持ち、世界2位の人口(12億人以上)を抱える大国です。そして、インドには世界遺産が37ヵ所あります(2019年1月時点)。

完成までには100年以上もの歳月がかかっている遺跡もあります。

 

  • ありえないほどの非日常感を味わえる!
  • 人懐っこい人々が多い!
  • 本場のインドカレーを食べれる!

 

飛行機代(往復) 55,000円〜75,000円
日本からの時間 平均8時間〜10時間
宿泊費 1泊300~5,000円
物価 日本より安い1/3
合計(滞在費含む) 80,000〜100,000円

 

第2位 バックパッカー旅人の聖地「タイ」

バックパッカー旅人の聖地とも言われるくらい有名なのがタイです。タイは、日本と比べて夜がとても賑やかです。バンコクやパタヤ、プーケットなど数多くの日本人観光客が訪れます。

日本からのアクセスもよく、日本人に人気のカオサン通りは毎日賑わっています。1本の道の両脇には様々な飲食店やお土産屋、クラブやバー、マッサージ屋や食用昆虫を売る屋台までバラエティー豊富にあります。

  • タイ料理が抜群に美味い!
  • 日本では味わえないナイトライフがある!
  • タイマッサージが格安で気持ちいい!

 

飛行機代(往復) 25,000円〜50,000円
日本からの時間 平均6時間〜8時間
宿泊費 1泊300~5,000円
物価 日本より安い1/2
合計(滞在費含む) 40,000〜80,000円

 

第1位 自然豊かな「オーストラリア」

オーストラリアは、シドニー、ゴールドコースト、メルボルン、ブリスベン、ケアンズなどが有名で、買い物で都市を楽しむ事も自然を楽しむこともできます。

マリンスポーツやゴルフ、乗馬などのアクティビティも楽しめるので、春休みの長期休暇にオススメです。気候は日本と逆になるので、10月〜2月の寒い時期に行くと良いです。

  • 壮大な大自然を楽しめる!
  • グレートバリアリーフが綺麗すぎる!

 

飛行機代(往復) 60,000円〜100,000円
日本からの時間 平均6時間〜10時間
宿泊費 1泊5,000〜10,0000円
物価 日本より高い
合計(滞在費含む) 80,000〜200,000円

 

海外旅行費用の準備の仕方

「ぶっちゃけ、海外旅行ってどれくらいかかるの?」

「バイトどれだけしたら行けるの?」

「海外旅行費安くならないの?」

本項では、上記のような疑問にお答えしていきます。

 

旅の費用を抑えるために必要な出発前の準備

海外へ行くための手順を公開します。基本的に下記の三つです。

  1. 行きたい国を選ぶ
  2. 荷物の準備
  3. 保険の準備

 

行きたい国を選ぶ

どうしても遠い海外の国だと飛行機代がかかってしまいます。海外旅行で一番かかるといっても過言ではないのが飛行機代です。

行きたい国が日本よりも離れてしまうと自ずと料金はかさみます。ただ、中国やフィリピンで乗り換え(トランジェット)てヨーロッパや南米に行くと通常より大分安いです。

 

荷物の準備

次に荷物の準備です。海外旅行に最初に行くときは、沢山の物を購入すると思いますが、出来るだけ最小限にしましょう。

現地で買った方が安いものなどもありますし、LCCの格安航空の場合、手荷物を預けるだけで6,000〜8,000円取られてしまいますので、出来るだけ物は少なくしましょう。

 

保険の準備

海外旅行にいった際に、怪我をしたり事故をして入院すると一日で何十万ものお金が取られることがあります。そういったことがないようにするために海外保険に入っておくことが必要です。

ただ、海外保険も安いものから高いものまで様々で金額もバラバラです。しかし、楽天カードにはクレジットカードで空港券などを買っていれば一定の保険が付いてきます。

クレジットカードは海外で必ずと言っていいほど使いますので、海外旅行保険付きのカードを下記の記事でご説明しているので、ぜひご覧ください。

 

【裏技あり!】大学生が海外旅行で持つべきクレジットカード3選「海外旅行に行くんだけど、どのクレジットカードを持っていけばいいかな?」 「どうせならクレジットカードに海外保険も付いているといい...

 

航空券で全てが決まる

学生はなんといってもお金がないですよね。そして、海外旅行で高い買い物がまず航空券です。航空券で全てが決まるといっても過言ではありません。

本項では、安く航空券を手に入れる方法をお伝えしていきます。

まず、航空券の料金は、「運賃 + 燃油サーチャージ + 税金&空港使用料」です。

航空券は、旅行会社や航空会社のサイトで見れますが、最初に表示されるのが運賃だけのこともよくあります。

全部を足した料金で見ないと最後購入の時にめちゃ高い場合になることになるので注意

さらに旅行会社で購入する場合はこれに発券手数料がプラスされます。

 

航空券は早ければ早いほどお得!

まず、航空券は基本的に早ければ早いほどお得です。国際線の場合45日前までに購入することです。

また、予約できるオススメの時期というものがあります。

  • 8月は、大学生や社会人もお休み期間のため航空券が高い
  • ゴールデンウィークや年末年始も同様に航空券は高い

スカイスキャナーが断然お得

格安航空券見つけたい人は、スカイスキャナーを試してみてください。

  1. 出発地日本(JP)検索
  2. ②目的地未定
  3. ③日付最安値
  4. ④国設定変更
  5. ▷タイ ▷日本 など、色々変えてみる

 

格安航空券・海外旅行の【エアトリ】を使う

【エアトリとは】 CM等でおなじみの、格安海外航空券・海外ツアー・海外ホテルの予約サイトです。

海外航空券+ホテルをセット購入で、ホテル代金がさらにお安く&海外航空券・海外ホテル両方のポイントがGETできます!

 

エアトリの強み
  • 海外航空券と海外ホテルの同時購入でホテル代金がさらにお安く、最大ホテル代無料!
  • 海外航空券は出発当日でもオンラインで購入可能!(出発4時間前まで)
  • 最安値海外航空券・海外ツアーが揃っています!
  • 取り扱いホテルは8000都市60万軒と世界最大級の品揃え!
  • 出発/到着時間が選べるため、「始発で空港は嫌!」等様々なお客様のご要望に対応!

 

 

公式サイト

 

海外航空券【トラベリスト】

全国各地発、世界643路線に対応!海外格安航空券予約はトラベリストです。海外の格安航空券と格安チケットを24時間・365日オンラインで空席照会と予約できるサイトです。

海外発・日本行きや、海外発・海外行きのチケットがとれます。


 

まとめ:大学生は1回は海外旅を経験しておくべき

結論、大学生は1回は海外旅を経験しておくべきです。お金がないという方がいると思いますがそれは言い訳です。

5万円あれば行けるのが海外です。バイト一月分の給料を貯めることができれば一歩踏み出して、まだ見ぬ景色を見に行きましょう!

楽しかったらもう一度行くチャンスがあるのが大学生です。大学生には、『自分の好きなこと』を追求する時間が残されています。

海外に行くと心が柔軟になり、海外経験が自分を確実に成長させてくれます。

大学生の海外旅行は自分の世界観・価値観が広がる旅にすること

 

▶︎大学生必見!一人旅のメリット、就活の活かし方まで5つに絞って徹底解説

▶︎大学生が留学するメリットは?デメリットとオススメの国もご紹介!

▶︎【裏技あり!】大学生が海外旅行で持つべきクレジットカード3選

こちらの記事もおすすめ!